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天覧山 大吟醸斗瓶囲い 1.8L

令和6年、令和7年酒造年度全国新酒鑑評会にて「金賞」連続受賞!!

酒造りに最も適したお米、山田錦を37%まで磨き上げ、低温でじっくりと発酵させたお酒です。

斗瓶囲いとは、搾ったお酒を圧力をかけずに自然に流れ出る部分だけを斗瓶に集め、一本一本丁寧に管理・貯蔵したお酒です。 雑味が少なく、香り高く繊細な味わいが特徴で、鑑評会出品酒などにも用いられる特別なお酒です。限られた数量しか取れない ため、希少価値の高い逸品となります。    

天覧山 大吟醸斗瓶囲い 1.8L

価格:

15,000円 (税込)

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  • 容量 1.8L
  • アルコール度 16%
  • 使用原料米(酒母・麹) 山田錦
  • 使用原料米(掛米) 山田錦
  • 精米歩合(酒母・麹) 37%
  • 精米歩合(掛米)産地 37%
  • 特徴(酒質) 品評会出品用の大吟醸。果実香や花の香を感じる華やかなお酒。

* 【五十嵐社長のXへの投稿をご覧になった方へ】 *斗瓶の1番〜5番**とは、上槽(搾り)の際に斗瓶へ順番に採られたお酒の番号を指します。 例えば、搾り始めから順に斗瓶(1本 18リッター入るビン)へ酒を受けていき、 * 1本目 → **1番** * 2本目 → **2番** * 3本目 → **3番** * ・・・ * 5本目 → **5番** というように番号を付けて管理します。 同じ醪(もろみ)から搾ったお酒でも、搾る時間によって香りや味わいが微妙に異なるため、斗瓶ごとに利き酒を行い、特に優れたものを選抜します。 そのため、**「斗瓶1番〜5番」=搾りの過程で採れた複数の斗瓶の中から、品質を確認した上で選ばれた特別なお酒**という意味になります。 蔵によっては必ずしも若い番号が良いとは限らず、利き酒の結果で4番や5番が選ばれることもあります。番号は優劣ではなく、あくまで採取順を示すものです。

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